雑味つくばの商いと、
AIのある日々。

つくばで、商いのAI化を。

その商いに、
ちょうどいいAIを。

伝えること。日々の仕事。
少し整えて、大切なことに時間を。

わたしたちにできること
木の机に置かれたノートとコーヒー。窓からやわらかな光が差している
小さな商いの、これからを考える。TSUKUBA, JAPAN

01 / 雑味の考え方

らしさを残して、
手間をへらす。

お店のことば、人の気配、土地の個性。
その良さが届くように、AIで仕事を整える。

発信も、お客さまとのやりとりも。
つくばの小さな商いから、
無理なく続く仕組みを一緒に考えます。

02 / お手伝いしたいこと

商いの、三つの入り口。

OUR WORK
01

伝える

SNSやWebのことばを、
お店らしく、続けやすく。

発信の整理・文章づくり・運用設計

発信を整える
02

整える

毎日のくり返しを見直して、
人の手をかけたい仕事に時間を。

業務の整理・AIワークフローの設計

仕事を整える

03 / こんな仕組みを考えています

日本語で考えて、
世界へ届ける。

いつものことばで伝えたいことを書き、
AIが下書きをお手伝い。
最後は、人の目とことばで確かめる。

多言語の取り組みを読む

A SMALL WORKFLOW

  1. 01
    伝えたいことを、日本語で。商品への思い、使い方、お店の情報。
  2. 02
    AIで、相手に届く下書きへ。ことばと文化に合わせて、表現を整理。
  3. 03
    確かめて、自分たちの声で届ける。事実・ニュアンスを人が確認して公開。

検討している仕組みの想定例です。

きれいに揃わないところに、
その人らしさがある。

土地の個性も、人のぬくもりも。
削りすぎず、残していきたい。
「雑味」という名前に込めた気持ちです。

雑味について

お話を聞かせてください。

まずは、お茶を飲むように。

「こんなこと、できる?」から、お気軽に。

相談の窓口へ